細野研HP

Grants

Research Grants(研究費)

Grants-in-Aid for Scientific Research as a leader(科研費補助金 研究代表者として)

5. 科学研究費補助金(基盤研究(B)), H29-32年度, 熊本地震による地下水環境変化の全容解明, 総額1,729万円(代表者としての配当分の直接経費=970万円, 間接経費=291万円)
4. 科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究), H26-28年度, 越境大気汚染モニタリング特定湖沼の提案, 364万円(直接経費280万円, 間接経費84万円)
3. 科学研究費補助金(若手研究(A)), H24-27年度,窒素-硫黄-炭素同位体システマティクスを用いた脱窒メカニズム解明法の確立, 1,560万円(直接経費1,200万円, 間接経費360万円)
2. 科学研究費補助金(若手研究(A)), H20-23年度,環境トレーサビリティ法を用いた新しい水質汚染評価手法の開発と実用に関する研究, 1,300万円(直接経費910万円, 間接経費390万円)
1. 特別研究員奨励費(日本学術振興会), H18-19年度, 大都市の地下環境の変質過程の解明, 230万円

Others(その他外部資金 研究代表者として)

6. 熊本県委託研究, H30年度, 土壌コア水中の水素・酸素安定同位体解析による農業由来硝酸性窒素の地下への浸透状況等に関する調査研究業務, 189万円
5. 熊本県委託研究, H29年度, 土壌コア水中の水素・酸素安定同位体解析による農業由来硝酸性窒素の地下への浸透状況等に関する調査研究業務, 189万円
4. サントリー寄付金, H29-31年度, サントリー熊本地下水みらいプロジェクト「熊本県内の地下水流動メカニズムへの震災影響に関する調査研究」, 6,000万円
3. 熊本県委託研究, H28年度, 土壌コア水中の水素・酸素安定同位体解析による農業由来硝酸性窒素の地下への浸透状況等に関する調査研究業務, 189万円
2. 財団法人交流協会研究助成(技術交流専門家事業), H22年度,台湾島における海底湧水の湧出量と分布の評価に対する日台共同研究, 約60万円
1. 深田研究助成,H20年度, Sr, Nd, Pb同位体比を用いた, 南九州火山-熱水系形成メカニズムに関する研究, 40万円

In the University(学内競争資金 研究代表者として)

7. 国際先端科学技術研究機構, H30- , 国際共同研究推進費, 約50万/年
6. 自然科学系国際共同拠点, H26-29年度, 流域化学風化作用における大気二酸化炭素吸収能力の定量評価に関するドイツ・ハンブルグ大学との国際共同研究, 50-100万/年
5. 平成26年度若手研究者支援制度インセンティブ, 挑戦的萌芽研究の評価に関連して, 合計54.42万円
4. 平成25年度熊本大学若手国際共同研究スタートアップ, H25年度, 地下水硝酸汚染の自然浄化メカニズム解明に資する新しい同位体トレーサー法の開発 , 96万円
3. 平成22~24年度若手研究者支援制度インセンティブ, 科学研究費補助金(若手研究(A))の評価に関連して, 合計131万円
2. H23年度, 2. 秋田大学年度計画推進経費, H19年度, マルチ同位体による環境トレーサビリティ法の開発, 150万円
1. 早稲田大学研究助成, H15-16年度, Sr-Nd-Pb同位体法による含金熱水脈の起源解明, 65万円

Participated Projects(参加プロジェクト(分担者、担当者、協力者、参加者))

19. 有明海・八代海の自然環境の再生・創生を目的とする総合的・実践的研究(分担), 参画期間:2018-2020年度, 配当金総額約150万円
18. 科学研究費補助金(基盤研究(C))(分担), H29-31年度, 地下水の流動状態把握および水質解析のための新たな金属元素同位体指標の確立(代表:谷水雅治 関西学院大学), 総額360万円
17. 科学技術振興機構J-Rapid(分担), H28年度, 熊本地震による地下水汚染の実態把握に関する緊急環境調査(代表:中田晴彦 熊本大学), 総額304万円
16. 熊本県委託研究,H27年度, 土壌コア水中の水素・酸素安定同位体分析による農業由来硝酸性窒素の地下への浸透状況等に関する調査研究業務(代表:嶋田純 熊本大学)総額133万円
15. 熊本県委託研究, H26年度, 土壌コア水中の環境同位体分析に基づく地下水汚染物質の浸透状況等に関する調査研究業務委託(代表:嶋田純 熊本大学), 総額190万円
14. 科学研究費補助金(基盤研究(B)), H22-25年度, ユーカリ林を組み込んだ土地利用連鎖系による持続的土地利用の実証と体系化(代表:田瀬則雄 筑波大学), 総額1,300万円
13. 文部科学省特別経費(大学の特性を生かした多様な学術研究機能の充実), H23-27年度, 生物多様性のある八代海沿岸海域環境の俯瞰型再生研究プロジェクト, 総額3億3240万円
12. 科学技術振興機構(戦略的創造研究推進事業チーム型研究(CREST)), H22-27年度,地域水循環機構を踏まえた地下水持続利用システムの構築(代表:嶋田純 熊本大学), 総額2億3950万円
11. 人間文化研究機構(連携研究), H22-26年度,アジアにおける自然と文化の重層的関係の歴史的解明, 総額1億7500万円
10. 科学技術総合推進費(戦略的環境リーダー育成拠点形成), H22-26年度, 地下水環境リーダー育成国際共同研究拠点, 総額3億4500万円
9. 熊本大学, H20-24年度, 拠点形成研究B(代表:嶋田純 熊本大学), 総額2500万円
8. 総合地球環境学研究所『都市の地下環境に残る人間活動の影響』, H17-22年度, プロジェクト経費
7. 人間文化研究機構連携研究『人と水』, H17-22年度, プロジェクト経費
6. 総合地球環境学研究所『日本の環境質の高精度診断と安全性評価』, H16-17年度, プロジェクト経費
5. 総合地球環境学研究所『琵琶湖-淀川水系における流域管理モデルの構築』, H14-18年度, プロジェクト経費
4. 科学研究費補助金(基盤研究(B)), H14-16年度, カンボジアおよびタイのクメール建造物の石材並びに石材劣化に関する研究,(代表:内田悦生 早稲田大学)総額1,456万円
3. 科学研究費補助金(基盤研究(A)), H13-16年度, チリ海嶺沈み込みと陸弧における火成活動の時空的変遷,(代表:安間了 筑波大学)総額3,055万円
2. 科学研究費補助金(基盤研究(A)), H13-15年度, 流体包有物と微小鉱物形成からみたプレート境界付近の過去の地震断層の研究(代表者:小川勇二郎 筑波大学), 総額3,890万円
1. 日本国政府アンコール遺跡救済チームユネスコ文化遺産保存日本信託基金, H11-16年度(代表:中川武 早稲田大学)

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