水谷健一 研究室@同志社大学大学院 since April 2012

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脳科学研究科 神経分化再生部門 のホームページ へようこそ

私たちは、脳を構成する多種多様な細胞が、如何にして均質な神経幹細胞から精確に生み出されるのか?という哺乳類中枢神経系の多様性の根幹に着目し、神経分化、血管分化、両者の相互作用の制御機構を追求することで、大脳皮質の発生学に関する研究を、2012年の研究室発足以来、発展させています。

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【今後の主な予定】

  • 2016年11月30日〜12月2日

    横浜で開催される第39回日本分子生物学会において『多様な神経細胞を生み出す複雑・難解な神経分化システムの理解』というセッション名で、みずがにがフォーラムをオーガナイズします。
  • 2016年11月25日
    同志社大学にて、筑波大学 堀江健生研究室(動物生理学)、大阪大学 中村渉研究室(時間生物学)、および水谷研究室(神経発生学)の3ラボ合同勉強会を行います。

【2016年の研究室の主な出来事】

  • 2016年9月25〜27日
    東北大学で開催された第89回日本生化学会のシンポジウム「心血管系を生み出す幹・前駆細胞の多様性、微小環境と疾患」において、みずたにが講演しました。
  • 2016年8月21〜22日
    当研究室が「幹細胞、細胞分化に関する合同リトリート」を同志社びわこリトリートセンターにて企画・開催し、8大学12研究室の間で活発な議論が行われ、盛会となりました。ご参加いただいた先生方、学生さん、有り難うございました。
  • 2016年8月6日
    当研究室が、近畿大学森山研究室と共に、異分野交流会「第七回生命機能研究会」を同志社大学にて共催し、学部4年生の渡部千里さんが『生命機能研究会 最優秀ポスター賞』を、大学院1年の岩井亮太君が『生命機能研究会 優秀口頭発表賞』を受賞しました。17研究室の研究者・学生さんの間で活発な議論が行われ、盛会となりました。ご協力いただいた皆さん、有り難うございました。
  • 2016年7月20日
    横浜で開催された第39回日本神経科学会にて、みずたにが神経発生と血管発生の相互依存性に関する講演を、大学院生の岩井亮太君がPrdm8下流分子Ebf3の機能解析、およびPrdm16の神経分化制御機構に関する発表を行いました。
  • 2016年7月19日

    みずたにの研究提案が、2016年度 武田科学振興財団『ビジョナリーリサーチ継続助成(ホップ)』に採択されました。
  • 2016年7月2日
    みずたにが、京都大学にて講演しました。
  • 2016年6月29日
    大阪大学 生命機能研究科の山口新平先生をお招きして、ゲノムインプリンティングの機能に関して講演いただき、神経分化再生部門主催 第20回研究セミナーを実施しました。
  • 2016年5月13日 

    みずたにが、ピアス株式会社 中央研究所にて講演しました。
  • 2016年5月11日 

    みずたにが、武庫川女子大学にて講演しました。
  • 2016年4月28日
    みずたにが、近畿大学にて講演しました。
  • 2016年4月27日
    みずたにが、甲南大学にて講演しました。
  • 2016年4月21日
    みずたにの研究提案が、公益財団法人 タカノ農芸化学研究助成財団『研究助成(2016〜2017年)』に採択されました。
  • 2016年4月1日

    当研究室が発足して、4年が経過しました。
  • 2016年4月1日

    みずたにの研究提案が、2016年度 科学研究費補助金『基盤研究(C)一般 2016〜2018年度』に採択されました。
  • 2016年3月22日

    岩井亮太君が、生命医科学部 医生命システム学科を卒業しました。
  • 2016年3月18〜19日
    東京医科歯科大学にて開催された『第9回 神経発生討論会』にて、みずたにがJapan-Korea joint sessionでPrdm16の機能解析に関する講演を、山西恵美子さんが大脳皮質の血管発生に関する口頭発表を、岩井亮太君がPrdm8の下流分子に関するポスター発表を行いました。
  • 2016年3月7〜8日
    当研究室が『幹細胞・癌・エピゲノムに関する11研究室合同リトリート』を企画・開催し、滋賀医大、京大、滋賀県立成人病センター、甲南大、龍谷大、京府医大、および水谷研の11研究室が同志社びわこリトリートセンターに集い、35名の研究者、学生の間で密度の高い議論を交えました。
  • 2016年2月23日

    みずたにが、京都大学で開催された『新学術領域「血管と神経」成果公開シンポジウム』にて、最近の研究成果を講演しました。
  • 2016年2月16日

    岩井亮太君が、生命医科学部の公聴会にて卒業研究発表を行いました。
  • 2016年1月1日

    新年あけまして、おめでとうございます。

【2015年の研究室の主な出来事】

  • 2015年12月26日〜27日
    岩井亮太君、渡部千里さん、手島羽香さん、みずたにが、神戸市で開催された産学・異分野交流会、KWSシンポジウム2015にて研究発表を行いました。
  • 2015年12月4日
    東京都医学総合研究所の丸山千秋先生に哺乳類大脳皮質発生過程におけるサブプレートニューロンの役割に関して、愛知県心身障害者コロニーの田畑秀典先生に大脳皮質発生過程の分化ニューロンにおける細胞移動と形態変化に関する講演(神経分化再生部門主催 第18&19回研究セミナー)をしていただきました。
  • 2015年11月12日
    米国国立衛生研究所の向山洋介先生に神経-血管ワイヤリングの発生制御機構に関する講演(神経分化再生部門主催 第17回研究セミナー)をしていただきました。
  • 2015年10月28日

    みずたにの研究提案が、2015年度 一般財団法人 生産開発科学研究所『学術奨励資金(2015年〜2016年度)』に採択されました。
  • 2015年10月21日
    生命医科学部二年の野村圭一郎君、山本渉子さんが、リサーチ・インターンとして新たにメンバーに加わりました。
  • 2015年10月14日
    みずたにが、愛知県コロニー 発達障害研究所 神経制御学部にて『神経発生と血管発生の相互依存性の解析』というタイトルで研究セミナーを行いました。
  • 2015年9月12日
    龍谷大学梅田キャンパスで開催された「第六回生命機能研究会」にて、みずたに、岩井君が研究発表を行い、学部4年生の岩井亮太君が『生命機能研究会 最優秀ポスター賞』を受賞しました。
  • 2015年9月1日
    同志社びわこリトリートセンターで開催された「脳科学研究科リトリート」にて、岩井亮太君が研究発表を行いました。
  • 2015年8月25〜26日
    当研究室が『幹細胞・細胞分化に関する7大学合同リトリート』を企画・開催し、京都大学、滋賀医科大学、大阪大学、近畿大学、岡山理科大学、浜松医科大学、および水谷研の7大学10研究室が同志社びわこリトリートセンターに集いました。みずたに、山西恵美子さん、岩井亮太君が研究発表を行うと共に、37名の研究者、学生の間で密度の高い議論を交えました。
  • 2015年8月11日
    大阪大学の山口新平先生にDNA脱メチル化関連因子Tetタンパク質に関する講演(神経分化再生部門主催 第16回研究セミナー)をしていただきました。
  • 2015年7月22日
    理工学部一年の七原悠夏さんが、リサーチ・インターンとして新たにメンバーに加わりました。
  • 2015年7月21日
    大阪大学の中村渉先生に体内時計について、筑波大学の堀江健生先生にホヤを用いた神経回路の発生と生理機能に関する講演(神経分化再生部門主催 第14&15回研究セミナー)をしていただきました。
  • 2015年7月9日
    滋賀医科大学の等研、依馬研、縣研、および水谷研で、4ラボ合同勉強会を行い、山西恵美子さんが研究発表を行いました。
  • 2015年6月25日
    京都府立医大の野村真先生に、大脳皮質の進化発生学に関する講演(神経分化再生部門主催 第13回研究セミナー)をしていただきました。
  • 2015年6月15日
    井上真悠子さん、岩井亮太君、みずたにらの論文が、Genes to Cells誌に受理されました。本論文は、私たちが作製したPrdm8ノックアウトマウス(京都大学ウイルス研究所との共同研究)の解析によって、大脳皮質の上層ニューロンの発生にPrdm8が重要な役割を果たすことを明らかにしものです。
  • 2015年5月20日
    理化学研究所 多細胞システム形成研究センターの今野大治郎先生に、神経幹細胞の分裂制御に関する講演(神経分化再生部門主催 第12回研究セミナー)をしていただきました。
  • 2015年5月18日
    山西恵美子さん、みずたにらの論文が、Genes to Cells誌に受理されました。本論文は、Johns Hopkins University School of Medicineとの共同研究で、NFkBシグナルがNotchシグナルと協調的に働くことで、大脳皮質における神経幹細胞の分裂制御に働くことを明らかにしたものです。
  • 2015年4月23日
    近畿大学、ピアス株式会社 再生技術研究部、水谷研の3ラボ合同で、幹細胞に関する勉強会を行いました。
  • 2015年4月22日

    みずたにが、愛知県コロニー発達障害研究所にて『大脳皮質発生過程における血管発生制御機構の意義』というタイトルで研究セミナーを行いました。
  • 2015年4月1日

    当研究室が発足して、3年が経過しました。
  • 2015年3月9日
    京都大学 物質-細胞統合システム拠点の長谷川光一先生に、ヒト多能性幹細胞研究に関する講演(神経分化再生部門主催 第11回研究セミナー)をしていただきました。
  • 2015年2月26日
    理化学研究所 多細胞システム形成研究センターの隈元拓馬先生に、哺乳類の大脳皮質特異的な遺伝子とその機能に関する講演(神経分化再生部門主催 第10回研究セミナー)をしていただきました。
  • 2015年2月23日
    慶応義塾大学 先端医科学研究所の大西伸幸先生に、神経幹細胞を用いた脳腫瘍モデルにに関する講演(神経分化再生部門主催 第9回研究セミナー)をしていただきました。
  • 2015年2月19日

    研究室が、快風館(学研都市キャンパス)から訪知館(京田辺キャンパス)へ移設されました。
  • 2015年1月29日
~1月30日

    みずたにが、京都で開催された新学術領域研究 血管-神経ワイヤリングにおける相互依存性の成立機構 班会議にて『大脳皮質発生過程におけるROSの役割』というタイトルで進捗報告を行いました。
  • 2015年1月28日
~1月29日

    みずたにが、京都で開催されたNeuro-Vascular Wiring International Symposium にて『Role of hypoxia and ROS during neocortical development.』というタイトルで研究発表しました。
  • 2015年1月27日
    浜松医科大学 解剖学講座の山岸覚先生に、ガイダンス分子に関する講演(神経分化再生部門主催 第8回研究セミナー)をしていただきました。
  • 2015年1月12日

    『研究内容』のページをリニューアルしました。
  • 2015年1月7日

    京都大学 白眉センターの山崎正幸先生に、タンパク質の構造解析に関する講演(神経分化再生部門主催 第7回研究セミナー)をしていただきました。
  • 2015年1月1日

    新年あけまして、おめでとうございます。

【2014年の研究室の主な出来事】

  • 2014年12月30日

    今年1年間、お疲れさまでした。ラボの研究活動にご協力いただいた皆さんに心から感謝しています。よい年をお迎えください。  水谷 健一
  • 2014年12月27日
~12月28日

    山西恵美子さん、岩井亮太君が、神戸で開催された産学・異分野交流会、KWSシンポジウム2014にて研究発表を行いました。
  • 2014年12月4日
~12月6日

    みずたにが、札幌で開催された科学技術振興機構さきがけ第11回脳神経回路の形成・動作と制御領域会議に参加し、進捗報告を研究発表しました。
  • 2014年12月1日

    山西恵美子さんが、新たにスタッフに加わりました。
  • 2014年11月26日

    岩井亮太君が、横浜で開催された日本分子生物学会にて研究発表を行いました。
  • 2014年11月23日

    みずたに、山形一行君、岩井亮太君が、神戸で開催された異分野交流会、生命機能研究会にて研究発表を行いました。
  • 2014年11月15日
    
みずたにが、アメリカ ワシントンDCで開催された北米神経科学会にて『Prdm8 regulates the guidance molecules during neocortical development』というタイトルで研究発表を行いました。
  • 2014年9月11日
~13日

    岩井亮太君、山形一行君、みずたにが、横浜で開催された日本神経科学大会にて研究発表を行いました。
  • 2014年9月10日

    みずたにが、甲南大学理工学部にて『大脳皮質の神経分化を制御するメカニズム』というタイトルで講演を行いました。
  • 2014年9月2日
~3日

    脳科学研究科リトリートが、同志社びわこリトリートセンターで開催され、部門から6名が参加しました。
  • 2014年8月18日

    2014年度サマースチューデントプログラムを開始しました(心理学部 学部生3名が参加)。
  • 2014年8月5日

    みずたにの研究提案が、2014年度 武田科学振興財団『ビジョナリーリサーチ助成(スタート)』に採択されました。
  • 2014年7月1日

    サマースチューデントを募集します。詳細は研究科HPを確認ください。
  • 2014年7月1日

    鈴木真理子さんが、産休から復帰されました。
  • 2014年6月5日
~6月7日

    みずたにが、長浜で開催された科学技術振興機構さきがけ第10回脳神経回路の形成・動作と制御領域会議に参加し、進捗報告を研究発表しました。
  • 2014年6月1日

    山形一行君が、新たにスタッフに加わりました。
  • 2014年5月22日

    池川研究室(生命医科学部)、木下研究室(滋賀県立成人病センター)、水谷研究室の3ラボ合同ミーティングにて、みずたにが研究の進捗報告を行いました。
  • 2014年4月14日

    みずたにが、京都で開催された国際血管生物学会にて、『Angiogenesis in the developing neocortex』というタイトルで研究発表を行いました。
  • 2014年4月3日

    みずたにの研究提案が、2014年度 科学研究費補助金『挑戦的萌芽研究(2014年〜2015年度)』に採択されました。
  • 2014年4月1日

    
研究室発足2年が経過しました。
  • 2014年3月24日

    井上真悠子さんが、博士(生命科学)の学位を取得しました。
  • 2014年3月17日

    特定任用研究員(助教)の公募を開始しました。
  • 2014年2月20日

    本田文さんが脳科学研究科のQualifying Examをpassしました。
  • 2014年1月24日

    井上真悠子さんが京都大学大学院生命科学研究科の博士公聴会にて、学位発表を行いました。
  • 2014年1月15日

    本田文さんが脳科学研究科のQualifying Exam公開発表会にて、研究発表を行いました。
  • 2014年1月1日

    あけまして、おめでとうございます。

【2013年の研究室の主な出来事】

  • 2013年12月31日

    ホームページをリニューアルしました。
  • 2013年12月27日

    研究室の発足当初からラボの立ち上げにご活躍いただいた鈴木真理子さんが、産休に入られました。これまでの研究活動へのサポートに対して御礼申し上げます。元気な赤ちゃんを出産されることを心からお祈り致します!
  • 2013年12月13日

    みずたにが、大阪大学大学院 生命機能研究科で『大脳皮質神経細胞の運命を制御する分子機構』というタイトルで講演を行いました。
  • 2013年12月9日
    井上真悠子さんの論文「Prdm8 regulates the morphological transition at multipolar phase during neocortical development」が国際誌PLoS ONEに受理されました
  • 2013年12月3日

    黒田貴雄さん、井上真悠子さん、本田文さんが、日本分子生物学会年会にてポスター発表を行いました。
  • 2013年11月29日~12月1日

    みずたにが、淡路島で開催された第9回さきがけ脳神経回路の形成・動作と制御領域会議に参加し、進捗報告を研究発表しました。
  • 2013年11月28日

    みずたにが、大阪大学中之島センターにてJSTさきがけの成果報告会で『大脳皮質細胞構築における血管発生制御機構の意義』というタイトルで講演を行いました。
  • 2013年11月18日

    本田文さんが脳科学研究科のQualifying Examの口頭試問をパスしました。
  • 2013年11月13日
    
みずたにが、アメリカ サンディエゴで開催された北米神経科学会のナノシンポジウムにて『Prdm16 contributes critically to the fate of neural progenitors by regulating the multipolar phase』というタイトルで口頭発表を行いました。
  • 2013年11月13日

    井上真悠子さんが、アメリカ サンディエゴで開催された北米神経科学会のナノシンポジウムにて『Role of PR domain protein Prdm8 in neocortical development』というタイトルで口頭発表を行いました。
  • 2013年10月1日

    サマースチューデントに参加いただいた3名の内の2名の学部生(岩井君と手島さん)が新たにラボメンバーに加わることになりました。
  • 2013年9月27日

    黒田貴雄さんの研究提案が、武田科学振興財団ライフサイエンス研究奨励に採択されました。
  • 2013年9月22日

    井上真悠子さん、本田文さん、みずたにが、生命機能研究会にて口頭発表を行い、最も優れた大学院生の発表に対して贈られる「生命機能研究会 研究会賞」に井上真悠子さんの発表が選ばれました
  • 2013年9月13日

    みずたにが、国際形態学会のシンポジウム"Brain Development and Evolution"にて『Significance of angiogenesis during neocortical development』というタイトルで講演を行いました。
  • 2013年8月26日

    みずたにが、新学術領域班会議にて、『大脳皮質細胞系譜における血管発生の役割』というタイトルで研究発表を行いました。
  • 2013年8月19日~9月12日
    
脳科学研究科サマースチューデントプログラムに、生命医科学部3年生1名、生命医科学部2年生1名、心理学部1年生1名の計3名が参加し、研究活動に参加しました。
  • 2013年6月21日

    黒田貴雄さん、井上真悠子さんが、日本神経科学会にてポスター発表を行いました。
  • 2013年5月9日~12日

    みずたにが、小豆島で開催された第8回さきがけ脳神経回路の形成・動作と制御領域会議に参加し、進捗報告を研究発表しました。
  • 2013年4月12日

    みずたにの研究提案が、2013年度 科学研究費補助金『新学術領域研究(研究課題提案型)血管ー神経ワイヤリングにおける相互依存性の成立機構(2013年〜2014年度)』に採択されました。
  • 2013年4月1日
    
研究室発足1年が経過しました。

【2013年度以前の『研究室の歩み』】

  • 2012年4月1日
    
研究室が発足しました。実験台や実験機材が揃い、ようやく研究活動が本格的にスタートしました。
  • 2011年10月1日

    快風館2Fに新設されたラボスペースへ再度引っ越し(通算三度目)を行い、研究科発足と研究室発足に向けた準備に入り、研究計画に必要な遺伝子組み換え動物の準備を開始しました。
  • 2011年8月10日

    快風館2Fの工事に伴う仮スペースへの引っ越しを行い、研究活動が中断しました。
  • 2011年5月9日
    
鈴木真理子さんが研究室に加わり、実験設備の準備に取り掛かりました。
  • 2011年1月10日
    
学研都市キャンパス快風館内で空き室の小部屋に引っ越し、机1個で、暫定的に研究室をスタートさせました。
  • 2010年10月1日NEW!
    みずたにの研究提案が、科学技術振興機構 戦略的創造研究推進事業さきがけ「脳神経回路の形成・動作と制御」(2011〜2013年度)に採択されました。

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