Laboratory of biophysics and biochemistry, Department of Chemistry, Graduate School of Science and Engineering, Tokyo Metropolitan University

学外活動の記録

2016年度

イギリスレスター大学

小林さん(M1)がイギリスレスター大学のAndrew Fry教授の研究室に3ヶ月滞在しました。レスター大学内のCRISPR/Cas9ワークショップで発表しました。

アメリカニューヨーク スローンケタリング癌研究所

千松君(卒研生)がニューヨークのスローンケタリング癌研究所のScott Keeney教授の研究室に1月間滞在しました。村上先生ありがとうございました。

京都大学

鈴木君(卒研生)がアムジェンプログラムで京都大学に滞在しました。2016年7月-8月
大岡さん(M2)が京都大学に滞在しました。2016年4月-7月

2015年度

川澄くん(M2)が今年2度目のイタリアのIFOM研究所滞在をしました。2015年11月~2016年2月。
川澄くん(M2)と小林くん(B4)がイタリアのIFOM研究所のBranzei教授のラボに滞在しました。2015年8~11月。
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2014年度

スイスチューリッヒ州立大

梅田さんがスイスのチューリッヒ州立大のJoe Jiricny 教授のラボに滞在しました。2015年3月

イタリア IFOM研

川澄くん(M1)と大岡さん(B4)がイタリアのIFOM研究所のBranzei教授のラボに滞在しました。2015年1~3月。

イタリア IFOM研

川澄くん(M1)と梅田さん(B4)がイタリアのIFOM研究所のBranzei教授とCiliberto教授のラボに3ヶ月滞在しました。2014年8月〜
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フランスキュリー研

高木さん(M1)がキュリー研に1ヶ月滞在し、CFS(Common fragile site)の研究を学んできました。2014年8月〜

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CFSの顕微鏡写真                キュリー研

2013年度

京都大学医学部

廣田とB4の小林さんB4の高木さんが京都大学で実験をしました。
廣田と小林はin vitro 複製産物のアイソトープを用いた分析をしました。
高木はKekaさんの手ほどきを受け、染色体分析法を習得しました。
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医学部武田研のみなさんと            百万遍のおむらやまえで

九州大学

廣田がポリメラーゼεの精製のため、九州大学理学研究院の釣本教授のラボを訪問しました。

イタリアIFOM研究所

B4の小林さんがイタリアIFOM研究所のDana Branzei教授のラボに1ヶ月間滞在しました。阿部博士に手ほどきを受け、DT40の染色体分析や細胞免疫染色法を習得しました。
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実験風景                    IFOMの研究員の先生やDana教授と夕食会

2012年度

NIH

B4の浅田くんが米国NIHのY. Pommier教授のラボに1ヶ月滞在しました。
Keli Agama博士に手ほどきを受け、DT40(野生型とALC1∆)細胞の酸化ストレスによるDNA単鎖切断の修復速度をアルカリエリューション法で解析しました。

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